原子力発電所の廃棄物の最終処分場の記事に思う
2026年9月17日
このところ、新聞やTVコマーシャルでこの最終処分場に関する 政府機関の広告が目立つようになった。 次の理由から何をいまさらの感を拭えない。 記憶が正しければ、原子力発電所の廃棄物処分の先進国北欧の事例を これまでも何度か […]

中国の春秋時代、斉の管仲(?~前645、法家の祖)が、遠くのことをよく聞き知ることのできる耳と、遠くのことをよく見ることのできる目を持つことを「飛耳長目」といったようだ。見聞を広め、物事を鋭敏に観察することの大切さを教えている。
2026年9月17日
このところ、新聞やTVコマーシャルでこの最終処分場に関する 政府機関の広告が目立つようになった。 次の理由から何をいまさらの感を拭えない。 記憶が正しければ、原子力発電所の廃棄物処分の先進国北欧の事例を これまでも何度か […]
2026年9月15日
4月の「荒れる春彼岸 写真短歌に(*)」という掲載記事@山形新聞(やましん サロン)」)に続いて、9月10日付けの同やましんサロンに「AIに思う 不便利と成長」 というタイトルで掲載となりました。 新聞社の了承を得て掲載 […]
2026年9月3日
昨年12月より装いを新たに常設コーナーⅢ「写真短歌”春夏秋冬”」を 配架しております。 写真(視覚)と短歌など(心象を言葉にしたもの)を組合わせして、 その「相乗効果」が生み出す【写真短歌】作品で図書館を訪れる 方々のや […]
2026年8月31日
毎年恒例の無花果のジャムを作りました。 週一で新鮮な野菜を求めて足を運ぶ近くにあるJAおいしさ直売所で 見かけて買い求め(500g)、写真のように出来上がりました。 男の厨の概要は次のような作業ですのでどなたでも可能 […]
2026年8月25日
23日の当該(山形新聞)紙上でシベリアから帰還した詩人・石原吉郎(*) の言葉「人は死において、ひとりひとりその名を呼ばれなければならない」 および関連記事を紹介していた。 小さなコラム記事ですが内容が重たいと思うので以 […]
2026年8月18日
期せずして今年のお盆の墓参りは敗戦の日と重なりました。 数年前に、次のような短歌を詠みやましん歌壇に掲載されたことを思い出します。 画像を添えて添付のような写真短歌作品に仕立てています。 ♬ 敗戦を三四半世紀終戦と言い風 […]
2026年8月14日
数日前(8月8日)の地方紙(山形新聞)に生成AIの利用に関する記事が あり、タイトルは「大学生の利用急拡大」「思考力伸びずとの指摘も」という ものでした。 かつ、大学生の生成AIの利用状況の図もあり、利用経験ありが202 […]
2026年8月14日
当HP(写真短歌・写真俳句・その他投稿コーナー)やメルマガ(PCメール)、 Facebookにて紹介してきた情報提供が100回を数えることになりました。 次のような内容となっています。 詳しい内容は当該コーナー(http […]
2026年8月10日
<第43回作品> 260815やましん歌壇拙掲載歌第44回 <企画書> 240920企画書:やましん歌壇拙掲載歌の紹介 しばらくは第1回で記しました挨拶文(下記)も再掲載し、企画書も再添付いたします。 ・・・この度、添付 […]
2026年8月7日
再びの熊本地震の災害を見ながら、現地の人々の艱難辛苦に想いを 馳せています。 15年前の東北大震災時も、当時はUターンして10年目で漸く自身の 仕事の方向性が見え始めたころで、山形駅にボラ活のバスのニュースが 流れており […]