アオダモの花
2026年4月24日
成長がゆっくりだから手入れが楽ですよと園芸店に薦められて入れ替えた玄関前のアオダモの樹。 かれこれ10年位(?)にもなると、やはり、毎年の剪定に脚立が必要になり、後期高齢者になると脚立からの落下の心配が頭をよぎります。 […]

中国の春秋時代、斉の管仲(?~前645、法家の祖)が、遠くのことをよく聞き知ることのできる耳と、遠くのことをよく見ることのできる目を持つことを「飛耳長目」といったようだ。見聞を広め、物事を鋭敏に観察することの大切さを教えている。
2026年4月24日
成長がゆっくりだから手入れが楽ですよと園芸店に薦められて入れ替えた玄関前のアオダモの樹。 かれこれ10年位(?)にもなると、やはり、毎年の剪定に脚立が必要になり、後期高齢者になると脚立からの落下の心配が頭をよぎります。 […]
2026年4月23日
今年の桜は異常気象のためか早々と葉桜@霞城公園となりました。 連合いと8日の観桜に続いて、20日に「御衣黄桜」を見てきました。 何れも散歩を兼ねて城址の堤を一周することも忘れずに・・・。 控えめな彩りの御衣黄桜の名の由来 […]
2026年4月14日
<第34回作品> 260315やましん歌壇拙掲載歌第34回 <企画書> 240920企画書:やましん歌壇拙掲載歌の紹介 しばらくは第1回で記しました挨拶文(下記)も再掲載し、企画書も再添付いたします。 ・・・この度、添付 […]
2026年4月5日
この気炎というコラムは日々目を通しており、気になる内容があれば これまでも感想を拙HPのコラム”飛耳長目”、Facebookやメルマガで […]
2026年3月29日
Facebookへの投稿記事を発端にしてWEB検索で知り得た情報(*) に「逆説の妙」と表現してみました。 それは下記に示す大村氏の発言です(詳細を知りたい方は下記出典に アクセスください)。 「ピンチの時こそ人をうんと […]
2026年3月26日
<第33回作品> 260305やましん歌壇拙掲載歌第33回 <企画書> 240920企画書:やましん歌壇拙掲載歌の紹介 しばらくは第1回で記しました挨拶文(下記)も再掲載し、企画書も再添付いたします。 ・・・この度、添付 […]
2026年3月22日
もう十分に生きてきたと思う遊行期(75歳以降)の70代最後となる 年齢(79歳)です。いつものケーキ(ブールドネージュ:*)と寿司で […]
2026年3月17日
16日の参院予算委員会で、立憲民主党の蓮舫議員の皇室典範改正に関する 質問に対し、高市首相が男系男子継承を重視する立場から答弁し、 「今上陛下」を「こ […]
2026年3月12日
数年前に近郊の低山「富神山(402m)」に登った。 山頂に着いたのが14時46分少し前。 十人程度の先客がいて東の方向に黙祷するシーン。 […]
2026年3月6日
93年前(1933年)の3月4日 この日はルーズベルトが米国の大統領に就任した日。 […]