連れ合いが狭庭で育て、その切り花を室内で利用している事例です。
狭庭に育つ花の写真と切り花の写真を添付します。

花の名前はグーグルレンズでは「八重の姫ヒマワリ(ヘリオプシス)」とされています。
この花の説明を引用します。
~「姫ヒマワリ」の名前で親しまれ、ヒマワリを一回り小さくしたような花を
多数咲かせます。夏の暑さにも負けずに力強く咲き続ける丈夫な宿根草で、
花壇や切り花として広く利用されています。長日条件で成長開花し、
6月から10月ごろまで長く花を咲かせます。~
花はオレンジ色が濃く、梅雨の空気感にちょっとしたアクセントを与えてくれます。

