食卓に薔薇 連合いが狭庭で育てている薔薇の切り花が食卓に登場。 名前は何度か聞いているが忘れてしまったので早速Google レンズで検索。 その名は「ピエール・ドゥ・ロンサール」 花名に商標(Ⓡ)が取られているようだ。 確かイタリアで手に入れたはずのカットグラスの花瓶(初夏からわが家の 定番の器)をはみ出すような大輪。 その立派な大きさと花びらがぎっしりと詰まった豪華さと中心が濃く、 外側に向かって淡くなるピンク色に思わず「いいね~」としばし感悦。