2026年4月24日

成長がゆっくりだから手入れが楽ですよと園芸店に薦められて入れ替えた玄関前のアオダモの樹。

かれこれ10年位(?)にもなると、やはり、毎年の剪定に脚立が必要になり、後期高齢者になると脚立からの落下の心配が頭をよぎります。

やはり、のような懸念をよそに今年も(いつもより増して)白く、綺麗で控えめながらも大きな花々が咲き、午後の日差しを受けて家人を喜ばしてくれている。