参道の敷石に残る楽書は参詣人の頬を緩ます
作品:写真短歌(共同制作)
投稿者:
 ・写真 森川道夫(山形県)
 ・短歌/編集 黒沼貞志
写真撮影地 山形県(羽黒山参道)
コメント(by森川さん):
今年は午年御縁年ということで12年振りに石段を登る。ちなみに12年前は蜂子皇子の御開帳でしたが、その時とは比較にならないほど外国人観光客が多い。ナショジオで25選に選ばれたことも影響しているのか。それでも荘厳な雰囲気は健在で、こちらも非日常を感じられます。
投稿日2026年8月15日
投稿者kuronuma